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企業のPRイベント実施状況に関する調査結果を発表しました。

広報PRのデジタルトランスフォーメーション(DX)を推進するプラップノード株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役:渡辺幸光、以下 プラップノード)は、企業のPRイベント実施状況に関する調査結果を発表しました。

PRイベントのおおよその開催頻度を尋ねた円グラフ。2〜3カ月に1回が48.2%、年1〜2回が30.1%、月1回程度が15.7%、週1回程度が6.0%
PRイベントの運営に関する課題を尋ねた棒グラフ。関係者間の情報共有が難しい44.6%、進行管理が煩雑でミスが発生しやすい37.3%、クリッピングやレポーティングに時間がかかる33.7%が上位

本調査では、多くの企業が何らかのPRイベントを実施していることがわかり、広報活動においてイベントの活用が広く浸透している実態が見えてきました。

一方で、「情報共有の難しさ」や「進行管理の煩雑さ」といった運営上の課題、さらに「狙った露出につながらない」「集客が思うようにいかない」といった成果面の課題を感じている担当者も多く、PRイベントの実施件数の多さの裏側には、苦労や難しさがあることも浮き彫りになりました。

詳細はこちらをご覧ください。
https://digitalpr.jp/r/113081

本件に関するお問い合せ先

プラップノード株式会社 桃井・野中
TEL:03-4570-3150 Mail:info@pr-automation.jp